笑うジジイの文筆

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誤変換

  • ●展示会の海上
    (展示会の会場)
    これを展示会の上海と読んでしまった人、手を挙げて!
    え、ワシくらいじゃったの??、展示会の会場で一人海上を漂うような孤独を感じてしまった一誤w。

    ●若干変わルカ脳性
    (若干変わる可能性)
    ルカの福音書が脳の性質に与える影響は素晴らしく、読んだ人は若干変わる可能性があるという、聖書の素晴らしさを説く一誤(すみません、じょうだんです~(^^ゞ)

    ●遼氏はどう
    (量子波動)
    研究に打ち込んでいても、石川遼君の戦績が気になってしまうゴルフ好きの量子波動研究者の一誤。

    ●帰りは襲い
    (帰りは遅い)
    これぞまさしく送り狼君のことじゃねw

    ●児童車
    (自動車)
    誤変換を見てその通り、お子ちゃまの足漕ぎカーの一誤。

    ●藤さん登山
    (富士山登山)
    どちらまで?、ええ富士山まで。何気なく答えてバリバリ登っちゃう元気な藤さんの一誤。

     

  • ●自体を制汗してます
    (事態を静観してます)
    脇汗で一躍人気者になったあのアナウンサーさんも、冷や汗をかかないように自分を制汗して事態を見守るニュースの一誤(有働さん大好きで~す!)

    ●差くらい三
    (桜井さん)
    いつもキメてる桜井さんは、つねに周りに3くらい差をつけているらしい嵐な一誤。

    ●タスクと例
    (タスクトレイ)
    仕事ができる人のタスクトレイには、タスクごとの例がちゃんと入っているというできるビジネスパーソンのぬかりない一誤。

    ●乳出庫
    (入出庫)
    母乳で育てるママさんは、しょっちゅうお乳を出し入れせねばならないので大変ね、と気遣う一誤 ゞ(^-^;

    ●大クリします
    (お送りします)
    毎年秋に栗を沢山送ってくれる農家のお友達がいるワシの奥さんは、栗の花を見ているだけで秋にやってくる大クリが楽しみになってしまう、食いしん坊の一誤(実話です…(^-^;)

    ●した辞職
    (下地色)
    見え見えの下心の下地の色が透けて見える、総辞職する政治的駆け引きの一誤。

  • ●奪取縞
    (ダッシュ島)
    物置から奪取してきたものに縞柄の抜け殻が、、、城島リーダーの悲鳴が響くダッシュ島探検生活の一誤。

    ●カコ500年
    (過去500年)
    あのカコちゃんは500年も生きているから過去500年のことにはメッチャ詳しいんだ!、ほとんどヨーダのような扱いを受けている歴女の一誤。

    ●自然とい着物のかかわり
    (自然と生き物のかかわり)
    一番いい服は何かと考えていたら、自然にかかわるなら着物が一番と気づいたエコロジー実践派の一誤。

    ●オッサン我は投げ抜き
    (オッサンが鼻毛抜き)
    この試合、我が投げ抜くぞっ!、いやいや言っていることはカッコいいけど鼻毛を抜きながら言うんじゃ迫力ゼロだよw、草野球前日の飲み屋での打合せ風景な一誤。

    ●日常が大雪
    (日常が大切)
    そりゃー毎日雪が降り積もってますから常に雪かきや雪下ろしのようなケアが大切と教える豪雪地帯の一誤。

    ●小人用端末
    (個人用端末)
    その昔、えー!これで電話できるの?といいたくなるくらい小さいPHS端末があったけど、あれって小人用端末だったんだ!ゞ(^-^;コラコラ

  • ●一蹴沙希
    (一週先)
    あのー沙希さん、今度一緒に映画を見に…あ私時間あいてないの、一週先でもダメー!、ああ哀れ沙希ちゃんに一蹴されてしまった男の子の一誤。

    ●専門と所
    (専門図書)
    ここに行けば必ず目的の書が見つかると言われる専門図書を置いてある所の書店な一誤。

    ●金市長
    (錦糸町)
    もし現代に遠山の金さんがいたら、錦糸町で市長になっていたに違いない一誤。あ、錦糸町だと墨田区長やん(笑)

    ●在庫数を記入しましたので変装します
    (在庫数を記入しましたので返送します)
    やべぇ、在庫数をちょろまかしたのがばれちゃいそうだ、そうだ変装して逃げよう!、棚卸で在庫を記入している現場の裏側の一誤。

    ●木星嗅ぐ
    (木製家具)
    ねえこの木製家具なんだか匂うよ?!ホルマリンの匂いかな?ああ、木星の主成分でしょ!、おいおい木星は水素とヘリウムでできてるんだと突っ込みどころ満載の一誤。

    ●引き受け咲き
    (引き受け先)
    だれも引き受け手がいなくてねえ…それは私が引き受けましょう!と申し出る黙っていない花咲舞な一誤(読売新聞・池井戸潤さんの連載小説を読みましょう!)

  • ●戦法の意見
    (先方の意見)
    どうすればいいのか、思い切って相手方の意見を聞いてみるというのも戦法としてアリだと教える現代兵法の一誤(んなこたぁないでしょ!?)

    ●絵画展時代
    (絵画展示台)
    たくさんの絵画を一気に展示するため壁だけでなく展示台も使うのが、絵画展時代ともよばれる現代絵画展での展示方法の一誤。

    ●内乱貝
    (内覧会)
    沢山詰め込むと貝が内乱を起こしてしまう料理店の生け簀、それを防ぐ新たな水槽を開発して取引先に内覧会でお披露目する水産用品会社の一誤。

    ●感嘆な作業
    (簡単な作業)
    聞いてはいたけど、あまりに簡単な作業で感嘆の声をあげちゃうくらいの時給をいただけるお得なアルバイトの一誤。

    ●講師の死
    (公私の私)
    私的なことでも、先生がなくなるのはつらいことだと伝える一誤。

    ●痴呆の心筋
    (地方の信金)
    心筋がアホになってしまう病気にも医療保障をつけてくれる、個人に手厚い信用金庫の一誤(そんな病気あるのか??)

  • ●廊下現象のひとつ
    (老化現象のひとつ)
    まっすぐなはずの廊下を歩くだけなのに疲れてしまうのは老化現象であるとこたえる、そりゃそうだろうなの一誤。

    ●原因なんだ老化
    (原因なんだろうか)
    そうそう、そんな症状は老化が原因なのよ。直前の誤変換に応えてみた一誤。

    ●データが細心にならない
    (データが最新にならない)
    あれだけ細心の注意を払っているのにデータのアチコチにミスがあり、最新データにならず困っているお仕事中のワシを言い表した一誤(経理とか正確な数字を求められる齟齬とは苦手なのじゃよ(^^ゞ)

    ●話すする
    (鼻すする)
    てやんでい、べらぼうめっ!…ずずっ!!話の途中でも鼻をすすってしまう、せっかちな花粉症の江戸っ子の一誤。

    ●神奈川沖な三浦
    (神奈川沖浪裏)
    もしかすると、あの北斎の名作は三浦半島の辺りで描かれていたのかもしれないと教える謎解きな一誤(定説によると、、、なんて真面目なことは言いっこなしね(^◇^;))

    ●美醜不死身原
    (尾州不二見原)
    尾張の不二見原から見る富士山は、美醜どころか死すら超えて不死身の美しさだと称える、以前出ていたかもしれない??一誤ゞ(^-^;

     

  • ●こう陪審制
    (購買申請)
    なかなか購買申請を通してもらえず、社内査定にも「こうしなさい」と強制力を持つ陪審制を引いてもらいたいと思うサラリーマンの一誤。

    ●生還中華な?
    (静観中かな?)
    カオス状態の中華人民共和国から生還できるか、視聴者と静観する?、猿岩石の次を狙うテレビの新企画な一誤。

    ●巣真帆表示
    (スマホ表示)
    これ誰のスマホ?、あ巣 真帆さんのスマホだ!(巣さんなんていないだろw)

  • ●蔑視を参照
    (別紙を参照)
    いまだに文化や宗教で相手を蔑視するような発言を繰り返す大統領候補者は、新聞記事だけでなく別紙の資料を参照してどんな人物かきちんと評価しようと動く米国の理性と知性を示す一誤。

    ●ラーメン痔ろう
    (ラーメン二郎)
    辛味増ししすぎると痔に影響しちゃうからほどほどにね、とお客を思って語る某有名ラーメンチェーンのオヤジさんの一誤。翌朝お尻いたたた…とならないようにね ゞ(^-^;

    ●日程の吉備氏移転
    (日程の厳しい点)
    なかなか唐から日本に帰してもらえず、帰国日程が厳しい点に困っていた歴史上の知識人・吉備真備(きびのまきび)の苦労を今に伝える一誤。

  • ●ノートに千匹
    (ノートに線引き)
    効率的なノートの使い方を教えますよ、最初にノートに線引きしましょう!、なんか時間がかかってますねえ…えっノートにアリさん千匹書いてたの!?

    ●システム角宇宙
    (システム稼働中)
    あまりのシステムのすごさに、その角っこは宇宙につながっていると噂されている囲碁ソフトAlphaGoの一誤。

    ●神の開発
    (紙の開発)
    あまりの開発の困難さに神の領域に入っていると囁かれている、新用紙の一誤。どんな用紙が出来上がるのか見たいものじゃねw

  • ●車に同情する
    (車に同乗する)
    いいよ、車で送ってあげるから。で、同乗者は?げっ何そのプロレスラーみたいなお友達は!、思わず同乗するなら金をくれ!と言いたくなる一誤(笑)
    以前フロリダから来た知人家族を乗せて出かけたとき4人全員が100kgオーバーの巨体で愛車のワゴンがシャコタンになってしまったことを思い出しちゃったわい(^-^;

    ●違約した文章
    (意訳した文章)
    契約書を意訳しすぎて、契約違反な文書にしてしまった担当氏の一誤。過ぎたるは及ばざるがごとしじゃね。

    ●振るい切って
    (古い切手)
    袋いっぱいのセール切手の中から古いものを選ぶには、思い切って振るいにかけてみると簡単だ教える切手マニアの一誤(んなこたぁアリマセン(^^;)