笑うジジイの文筆

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  • ●心臓に怪我は得ている
    (心臓に毛が生えている)
    すごい強心臓で心臓に毛が生えていると言われちゃう奴でも、ちょっとしたことで傷つき心臓に怪我を得てしまうこともあるのだと教えるメンタルヘルス格言の一誤。

    ●自我違う
    (字が違う)
    渡し自身のことを思って自我を意識するのだ!、あっ先生!誤植で字が違うと自我も違ってしまいます!!お弟子のツッコミにたじろぐ老師の一誤(笑)

    ●植物の美速度撮影
    (植物の微速度撮影)
    成長する植物の動きをちゃんと記録すると実に美しい。そんなことを教えてくれる微速度撮影の一誤。

  • ●糸牛
    (伊東市)
    最近伊東市ではやっている担々麺には糸のように細切りの牛肉が入っているというご当地B級グルメ情報の一誤。

    ●あいつには同乗するよ
    (あいつには同情するよ)
    彼女ができずに一人でドライブばかりしているアイツ、安全運転で安心して同乗する男友達もちょっと同情している一誤。

    ●場至るサイン
    (バイタルサイン)
    急に脈拍と血圧といったバイタルサインに異常が出て期間な場に至っても、すぐにスタッフが駆けつけてくれる優秀なスタッフが揃う救急病院の一誤。

  • ●容姿サイズ
    (用紙サイズ)
    サイズはいくつ?、えーと上から88cm、、、いやコピーする用紙のサイズだよ! 容姿がちょっと自慢の彼女の赤面ものの失敗の一誤。

    ●紙産地
    (試算値)
    和物ブームで注文が増えつつある和紙産地、注文をこなすための試算値をちゃんとそろえる仕事は伝統的でも経営は現代的なこれからの地場産業の一誤。

    ●写真を磔図に入れる
    (写真を貼り付けずに入れる)
    自撮り写真をついつい磔(はりつけ)になった自分を合成して入れてしまう、立川でバカンス中のイエス・キリストの聖☆おにいさんな一誤。

  • ●ライフ八苦
    (ライフハック)
    アレコレ楽をしようとしても取り入れても結局は四苦八苦してしまうと付け焼き刃のライフハックを戒める諌める一誤(まさにワシのことじゃよ(^^;)

    ●ルパン酸性
    (ルパン三世)
    銭形のとっつぁんから逃げまくるのに一所懸命で、少々酸っぱいニオイになってしまった真夏のルパン三世ご苦労様な一誤。

    ●昭和30年だ一途
    (昭和30年代地図)
    Google MAPやMapionもなく、手元の地図を見て一途に目的地に進んでいたのが昭和30年だ!

  • ●東京駅の前傾
    (東京駅の全景)
    スケールが大きく、全景を撮ろうとしてもなかなか画角に入らず思わず前のめりで前傾姿勢でカメラを構えさせてしまう東京駅丸の内駅舎の一誤。

    ●協力なCPU
    (強力なCPU)
    ワシに合わせて、他の処理をやめて実行中の作業に協力してくれているのかとおもうくらい強力な最近のPCのCPUに感嘆させられている一誤(実際Core i7 など本当にパワフルじゃよねー)

    ●カラオケを熱傷
    (カラオケを熱唱)
    郷ひろみの「アチチ、アチ!」を熱唱するときに起きがちの熱傷を呼ぶ歌唱の一誤。

  • ●企画の仕事が徳井です
    (企画の仕事が得意です)
    徳井さんはどんなお仕事してますか?はい、得意な企画の仕事です!
    元気があってよろしい徳井君の一誤。

    ●阪神像
    (半身像)
    ガネーシャ神の像を象を作ろうと思ったのに、出来上がったら象ではなくて虎になってびっくりしている阪神タイガースファン仏師の一誤。

    ●発言功
    (初原稿)
    お、原稿は初めて書くんですか!、いやーベテランのように上手く書きますねえ、これなら十分通用します!!
    初原稿を書く作家を上手にその気にさせて実力以上の作品を書かせてしまう名編集者の一誤。
    ワシのこともその気にさせてほしいものである(^^ゞ

     

  • ●歌謡曲買えんか
    (歌謡曲か演歌)
    カセットテープでポップスの楽曲を買いたいと思っても歌謡曲か演歌しか買えないのか!
    CD発売から30年近く経っているのだから致し方なさそうな一誤。

    ●狙った数字で下
    (狙った数字でした)
    売上目標の数字をクリアするように狙ったけれど、実際は狙った数字より下でしたorz
    がっかりする営業マンの一誤。

    ●来て位置を決める
    (規定値を決める)
    どんな値にするのか規定するには現場に来て位置決めしないと出せないよね、現場重視を諭す一誤。

  • ●女滋養です
    (同じようです<おんなじようです>)
    最近増えてきた女性向け滋養ドリンク、どれも同じような効果があると知らせるドラッグストアの一誤。

    ●端の郷土に不安がある
    (橋の強度に不安がある)
    地域の端っこ、とても辺境にある我が郷土と町を結ぶ橋は随分古くなってしまったので強度に不安があると訴える一誤。

    ●抽象企業
    (中小企業)
    そりゃお前ら、これれはブワーっとだな、やればいいんだよ!
    言うことが抽象的すぎて困っちゃう中小企業のオヤジさんの一誤(中小企業じゃなくても、そういうオヤジさんはいっぱいいますのう(^^;)

  • ●杜甫で帰る
    (徒歩で帰る)
    行きは李白、帰りは杜甫の詩を唱えつつ散歩する漢詩愛好家の一誤。

    ●容姿サイズ
    (用紙サイズ)
    サイズは?、ええぇぇ~…84、60、88ですぅ~(照)、い、いやコピー用紙のサイズだよ(大照)
    妙なことで距離が縮まった職場の二人の一誤。

    ●在庫照明
    (在庫証明)
    棚卸しで在庫を数えるときには在庫倉庫の照明を明るく点けようと促す職場標語の一誤。

  • ●容姿の中心
    (用紙の中心)
    ほらほら募集用紙の中心に書いてあるでしょ、選考基準は容姿のよさを中心に選びますって!、随分と理不尽な
    客商売の募集要項な一誤。

    ●個人的完走
    (個人的感想)
    何着でもいい、個人個人が完走することが大事なのだ、そうしたら個人的感想も堂々と言えるし。
    走り切ることが一番大切な市民マラソンの一誤。

    ●ヘイの向田
    (塀の向こうだ)
    おい、いつもヘイ!と声をかけてくる向田の奴はいまどこにいるんだ?、あいつしくじって塀の向こうにいるんだよ…あらあら、こまったもんです(^^;