笑うジジイの文筆

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  • ●ハガキ信仰イベント
    (ハガキ振興イベント)
    さあハガキを買っておてがみしましょう〜しましょう〜しましょう〜〜〜、、
    ハガキ振興イベントのはずが変な教祖さんを読んでしまって信仰イベントになってしまって困っている郵便局の一誤。

    ●本末店頭
    (本末転倒)
    「お買い物は事務室で起こっているんじゃない、店頭で起こっているんだ!」熱い店員さんが経営者の本末転倒に言及する踊る大お買い物戦線の一誤。

    ●☆買ったりして
    (欲しかったりして)
    ボクの居場所が欲しいなあ、そうだ星買ったりしちゃえばいいんだ!、実はリッチだった星の王子さまの一誤。

     

  • ●古代広告
    (誇大広告)
    テレビ創世記、そうほとんど古代といっていい時期のCMには誇大広告が多かったと語る歴史証言の一誤。

    ●電源扶養
    (電源不用)
    長持ちバッテリーで電源不要!、という製品でも結局は充電が必要な電子機器は電源に扶養されているようなものだと改めて気づかされる一誤。

    ●マスクで顔が群れる
    (マスクで顔が蒸れる)
    ふと見ると、そこら中にマスクマンが群れるようにいるメキシコのプロセス会場、
    熱い会場内ではマスクの顔はやっぱり蒸れているのでありました(^◇^;)

     

  • ●アプリの使用完走
    (アプリの使用感想)
    使用したあとは長距離を完走した気分になるくらい疲れちゃうスマホ・アプリの使用感チェック現場のつらい一誤。

    ●彼女は総統なハードワーカー
    (彼女は相当なハードワーカー)
    総統様のために働き続けるハードワーカーの彼女の大変さを感じる、ちょっと喜び組かもしれない一誤

    ●夏季割
    (書き割り)
    今から来年の夏の予約すると超割引!、ちょっと無理のある広告の背景書き割りを考えている季節外れな一誤。

     

  • ●熊の神社
    (熊野神社)
    いろいろな神社がある中で熊を本尊にした珍しい神社の一誤。仲間に「鹿の神社」「兎の神社」など草食系一族が多いのが特徴じゃ(ごめんなさーい!、もちろん冗談ですぅ?(^^;)

    ●恋ニヤッた
    (故意にやった)
    わざと彼の目の前で転んでみたりして、故意に道場を引き寄せつつ恋まで掴んだ乙女が影ならがニヤッとした姿を示した一誤。

    ●歩場リング
    (ホバリング)
    ヘリコプターがホバリングしているときは、危険なので輪っかをおいて表示してあるところから入っちゃいけないよ、と諭す安全管理の一誤

  • ●半個
    (ハンコ/判子)
    認めに使うハンコは小さくてもよいので、普通の判子の半個分の材料で済んじゃうちょっとしたオフィスハックの一誤。

    ●来清さん
    (来期予算)
    「じゃあまた来週」と一瞬で姿をくらますスケキヨさん、実は来期予算に影響をあたえる重要人物だったことが判明した犬神家専用LINEトークの一誤。

    ●そのまま印刷下令
    (そのまま印刷した例)
    印刷したパンフに問題表記があり、印刷した写真そのままを印刷しなおしたら意外とウケてびっくりした、事なかれ主義サラリーマン困惑の一誤。

  • ●端の刺客
    (橋の支脚)
    慣れた刺客は端っこのほう、そう橋の上なら支脚の陰に隠れているといわれる暗殺者の一誤。

    ●目覚し異性化
    (目覚ましい成果)
    持ち主を起こすのに目覚ましい成果を上げていた目覚まし君、ふと気付くと異性になっていたという製品もジェンダーを超えられた一誤。

    ●囲う費用
    (加工費用)
    工場で加工した新巻鮭を囲う箱の費用はけっこうな値段なんですよとぼやく水産加工業者さんの一誤。

  • ●大将イケ
    (大正池)
    初めて上高地で大正池を見つけた探検隊の大将はかなりイケてる奴だったらしい。北アルプスに伝承される故事の一誤。

    ●有形の富士
    (夕景の富士)
    まさしく有形の世界遺産といえる富士の夕景を称える一誤。

    ●花切って
    (花切手)
    まるで花を切って生けたような美しさで知られる郵便局の花切手シリーズの一誤。
    生け花のよう!というのは大げさじゃが、花シリーズは素敵な切手なのであります(^-^)

  • ●小塚医長
    (小遣い帳)
    大病院の医長になっても小遣い帳をつけて質素に過ごしている小塚さんの一誤。真面目で患者さんの信頼も厚そう(^-^)。

    ●大人締め
    (おとなしめ・大人し目)
    一見大人しそうだが、どんなときにスピーチを振られても大人らしく見事に締める大人な紳士の一誤。
    ワシとはエライ違いじゃ(笑)

    ●差芝
    (差し歯)
    先生、この差し歯ずいぶん値段が違うけどどこがちがうの?、そうだなベント芝と高麗芝のような違いだな!
    つい意味不明の説明をしちゃうくらいゴルフ好きの歯科医な一誤。

     

  • ●遠藤の応援
    (沿道の応援)
    「御覧ください、ものすごい数のエンドウの応援です!」アナウンサーの一言を勘違いして、ものすごく張り切っているマラソン選手の遠藤君の一誤。

    ●三位が美味しい
    (酸味が美味しい)
    名料理人三人が一体となって作った料理は、とくに酸味が美味しいと評判をとっている一誤。

    ●話を拾う
    (話を披露)
    普通の人なら見過ごしてしまいそうなネタをきちんと拾い上げて面白ネタに仕上げて披露する、すべらない話芸人を称える一誤。

     

  • ●セキュリティが京子すぎ
    (セキュリティが強固すぎ)
    一切の暴漢やテロリストを要人に近づけさせないスーパーSP京子ちゃんをたたえる一誤。

    ●木って趣味
    (切手趣味)
    樹木の切手を集めるのが趣味の超マニアックな切手マニアの一誤。

    ●社長とか意義
    (社長と会議)
    「この会議さあ、社長とか意義があると思ってんのかねえ!?」「まったく下らない会議だったよ!」
    と飲み屋で不平を述べる諸君、ちゃんとした社長はでている会議をキチンと見ておるからご安心あれ。