笑うジジイの文筆

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お笑い実話

  • 無頼庵老師である。

    怪我で突然松葉杖となってしまったとき、とても便利だった服がある。

    そう、お腹に大きなポケットが付いておるパーカーじゃ。
    メルマガでも紹介したように、ズボンのポケットに小銭入れなどのモノを入れてもよいのじゃが、松葉杖を脇に挟んでおるのでズボンのポケットにアクセスし難い。お腹に大型ポケットがあればスマホでもハンカチやティッシュでもポンポンと放り込んでおけるので大変便利なのであーる。

    そして、メルマガ連動その2。松葉杖で危険な場所。

    街路樹の根っこで膨らんだ歩道じゃ。ほんの数センチの膨らみでも松葉杖の先っちょが引っ掛かる。大した段差でなくとも、交通弱者にはつらい、と身をもって体験したのじゃ(^^;

  • 無頼庵老師である。

    これがワシの松葉杖姿じゃ(笑)

    そしてコチラが孫のチビチビの「おともだち」病院のメルちゃん(^^;

    ちなみに。
    車椅子に乗ったときは、こんな風に手で足を持ち上げて進んでおったのである(笑)

    うーん、全然顔が似てない(^^ゞ

    病院帰りに見かけた、桜とツーリストに囲まれるハチ公(^-^)

  • 無頼庵老師である。

    しばらく間が空いちゃったけど、青梅マラソンの続きじゃ(^^ゞ

    スタートの合図から十数分後(^^;
    ようやくゲストの三宅宏実選手に会える。か、かわいい(*^o^*)

    「へそまん」を過ぎたあたり。
    青梅線と並走するここ、青梅マラソンのなかでもお気に入りの場所の一つじゃ。

    やっと見えた折り返し地点。けっこうな登りである。

    2年ぶりに出会えた折り返しの巨大コーン。おひさ~~(^-^)

    そして苦しみつつもゴールしてメダルを受け取る。

    折り返し地点からゴールまで、全然写真がないとお気づきのあなた。鋭い!
    それはなぜか??
    帰路はへたばったり、足がつったりと写真を撮る余裕がなくなっておったのじゃ(^◇^;)
    いやいやまいったまいった(笑)

  • 無頼庵老師である。

    メルマガ連動、青梅マラソンの写真日記じゃ。

    マラソンスタート地点の玄関口、青梅線 河辺(かべ)駅の歓迎看板。

    駅前に天然温泉の日帰り風呂もあるので是非遊びにいってね(^-^)

    ゼッケン引き換え所にある、大量の救護キット。30kmだけでも1万5千人が走るのじゃから、このくらい必要なのじゃろうね(^^;。この救護セットのお世話にならないことを切に祈るばかりである。

    ワシには永遠に関わりがない着替えルーム(笑)

    大会前の散策
    沿道の肉屋さんで毎回買っているコロッケw

    無事を祈った岩神社。ちゃんと御賽銭もだしたのじゃ(^-^)/

    道が狭いので安全のためガードレールに巻かれている布団(^^;

    スタート場所にいっぱいいたコスプレランナー。
    みな頑張ろうっ!

    次回に続く。

  • 無頼庵老師である。
    我が家のバレンタインデーの今昔物語であぁる。

    —☆—☆—

    ■昔のバレンタインデー

    バレンタインデーが盛んになったのはワシが社会人になってからじゃ。
    学校に通っておるころはモテなかったのでもらえなかったのもある。社会人、特に結婚したころから10個くらいは貰うようになった。

    その頃の2月14日、我が家はこんな風であった。

    包みを持って家に帰るとカミさんが迫ってくる。
    「今年はどれだけ貰ってきたの?、はい、出してっ!」
    ほとんど、その場ジャンプさせて小銭の有無を確かめるカツアゲする不良のようじゃ(^^;

    そしてチビたちを呼んでチョコを見せる。
    「かわいいチョコー!」「わーコレ食べたい!!」
    「はい、これはママのねっ!」
    高級そうなチョコは自分用に選り分ける(笑)

    こうしてチビ達は、バレンタインデーはパパの持ってきたチョコを食べる日としてしばらく間違って記憶していたのでありました(^^;

    —☆—☆—

    ■今のバレンタインデー

    娘がこの時期だけ駅ビルに来るポップアップショップのチョコを自分用に買う。
    特にROYCEの生チョコがお気に入りである。

    自分だけいっぱい食べたい娘が旦那君に訪ねてた。
    「あたしのチョコを少し上げるから、あなたは、チョコもうあげなくていいよねぇ!?」
    「おいっ(^^;」

    旦那君も、いちおー妻からチョコが貰えたようである(笑)

    −−−☆−−−☆−−−

    我が家のバレンタインデーはどこか間違っておるのう(^^;(^^;

  • ■■誤変換の仲間!?

    ワシはPCでの文字書きはローマ字入力で行っておる。ちょっとしたミスタイプが、、、これって誤変換の仲間かもw

    −−−☆−−−☆−−−

    ■1キー足りない

    アレコレ苦労をしている時の様子を書いていた。そう、七転八倒したときのことである。
    七転八倒より七転び八起き!といきたいはずが、、、あれれ?

      質店罵倒

    Tが1キー足りないだけで、起き上がるどころかご近所の質店を罵倒しちゃうなんてねぇ ゞ(^-^;

    −−−☆−−−☆−−−

    ■1キー多い

    友人にフザケたメールを書いておった。

     ふっふっふ。越後屋、お主も悪よのう〜

    と書いたはずが、、、

     ふっふっふ。エッチ五夜、お主も悪よのう〜

    ええ?エッチ五夜??
    五夜なんてワルというよりタフではないかっ!
    (゜゜;)☆\(−−;バキッ

    今度はTが1つ多かったのね(^^ゞ

  • 無頼庵老師である。

    メルマガ連動、湘南国際マラソン七転八倒記その2の写真集じゃ。

    湘南大橋から振り返って望む富士山。
    実際に目にすると大きいのじゃが写真にすると小さいのう(^^;

    コスプレランナー特集!
    まずは妖怪ウォッチのブシニャン。

    この方は毎年参加されておる有名人(ネコ?)とのことじゃ。

    そしてシャア。律儀な方で声をかけると敬礼してくれるのじゃ。

    勝手にコスプレNo.1と思っておる、、、
    お墓マン!!沿道の人気もすごかった〜

    正直いって回りを見て楽しんでおったのは前半だけじゃ(^^;

    まもなく折り返しの江ノ島の橋のあたり。

    アドバルーンが折り返し地点なのである。

    ああ江ノ島でサザエやシラスが食べたい、、、

    後半、なんとか撮った富士山に向かうランニングコース。

    抜群のドライブコースじゃよねー、素晴らしい眺め。走っておるとそれどころじゃないけど(笑)

    そして、念願のゴール!完走記念メダルと自撮りするワシであります(^^ゞ

    ホント走り(歩き?)切れて、よかったよかった(^^ゞ

  • 無頼庵老師である。

    メルマガ連動の湘南国際マラソンに参加したときの写真日記じゃ。メルマガも読んでね(^-^)/

     

    スタート地点の大磯ロングビーチに向かう途中。

    夜明けの大磯港じゃ。

     

    ゴールゲートを眺めつつスタート地点に向かう。
    左端のアップになっている頭がワシである(^^ゞ

    スタート地点で応援してくれるゲストの皆さん。
    千葉真子さん、河野太郎ちゃん、トレンディエンジェルのお二人、坂本さん、あとよくわかんなかった、ゴメン(^^ゞ

    ランニングの楽しさと苦しさをよく知っておる坂本さんの熱い応援が染みる…

    本当に高速道路を走っておるのじゃ(^^;

    本日に限って西湘バイパスは人間で大渋滞(笑)

    その2に続くのであぁる!。

  • ■■すごかったのね(^^;

    チビのママ友、ハナコさん。
    今はとってもいい人でステキなママさんじゃが、、、

    —☆—☆—

    ■何でそんなことに?

    赤ちゃんたちを遊ばせながらのお喋りで、ハナコさんが高校生のころのことを話し出した。

    「あたし、高校生のころ父親に投げ飛ばされたことがあるのー。」
    「い、家が荒れてたの?」

    驚いて聞き返すチビ。

    「違うよ。」
    「そりゃまた何で?」
    「あたしが包丁を持ち出して、お母さんにせまったから。」

    そりゃ投げられもするわな(^^;

    —☆—☆—

    ■それは当然かも

    投げ飛ばされたことに納得しつつ、チビは疑問に思った。
    「で、なんでお母さんに包丁を突き付けたの?」

    ハナコさんは笑いながら答える。
    「そのときお金がなかてね、遊ぶ金欲しさでお母さんを脅したのよ、あっはっはー!」

    家庭内だから投げ飛ばされただけで済んだが…
    それ、世の中では強盗って言うと思う(^^;

  • 無頼庵老師である。
    ぼつぼつと未掲載のネタをUPしていきますぞ(^^ゞ

    その話、ちょっと無理がある…という話題をどうぞ!

    —☆—☆—

    ■どっちなんだ?

    開発していた機種でトラブルに見舞われていたときのこと。
    トラブルを解析していたT橋さんが上司に様子を聞かれた。

    「T橋さん、トラブルが現れる条件は分かった?」
    「ええ、わかりましたよ。いやー条件を見つけるのは大変でした!」
    「おお、すごいじゃないか。その条件って、しょっちゅう起きるの?」

    感心した上司に自慢げに答えるT橋さん。
    「いえ、めったに起こらないんですけど、たまに起きるんですよ!!」

    それって『めったに起きない』というには無理があんじゃないの?w
    聞き耳を立てていた周りのワシ達は笑いを堪えるのが大変じゃったわい(^◇^;)

    —☆—☆—

    ■いくらなんでもw

    うちのチビがスーパーのイオンに行ったときのこと。
    イオンは火曜日にセールを行う「火曜デー」といいうイベントがある。チビが買い物に行ったのは月曜日。ああっそうだった!、明日にすればよかったかなあ?、と思いつつ売り場をのぞくとセールの張り紙が見える。あれ?今日は月曜日だよね??。セールの張り紙をよく見たら、、、

     ちょっと早い火曜デー
     
    おい、月曜に火曜デーセールはいくらなんでも無理があるだろ(爆)
    イオンのセール担当者の根性に脱帽であるww

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