笑うジジイの文筆

ABOUTUSABOUTUS無頼庵's無頼庵's問い合わせ問い合わせ

写真日記

  • 無頼庵老師である。

    東京都心に滞在中である。
    都心の一等地、そしてこの眺め。

    素晴らしいスタッフの世話をうけて、三食をこの窓辺でいただく。

    すべて本当のことじゃが、書き方を変えると到底入院中とは思えないのう(笑)

    詳しくはメルマガを読んでね!
    笑うジジイの文筆

  • 無頼庵老師である。

    東京ビッグサイトで開催中の展示会に行ってきた。

    そこで見かけたのが、笑撃のおみやげ、

    東京ビッグサイトまんじゅうである(笑)
    観光地の名前+まんじゅう でどこでもあるお土産という冗談があるのじゃが、本当にビッグサイトにあるとは思わなかった(笑)

    作った方のセンスに脱帽である(笑)

  • 無頼庵老師である。

    甘酢漬けにすることが多いと思うのじゃが、ワシは断然塩漬け派。
    匂いは強烈じゃが、実においしくてお酒がズンズン進んでしまうのである(^^ゞ

    今年は沖縄の塩と、、、

    ペルシャの岩塩で漬けてみた。

    今から出来上がりが楽しみじゃ(^-^)

  • 無頼庵老師であーる。

    ラッキョウ1Kgはかなり多いのじゃ(^^;
    砂まみれ、根が生えたままで売られておるので、きちんと剥かないと食べられないのである。

  • 無頼庵老師である。

    怪我で突然松葉杖となってしまったとき、とても便利だった服がある。

    そう、お腹に大きなポケットが付いておるパーカーじゃ。
    メルマガでも紹介したように、ズボンのポケットに小銭入れなどのモノを入れてもよいのじゃが、松葉杖を脇に挟んでおるのでズボンのポケットにアクセスし難い。お腹に大型ポケットがあればスマホでもハンカチやティッシュでもポンポンと放り込んでおけるので大変便利なのであーる。

    そして、メルマガ連動その2。松葉杖で危険な場所。

    街路樹の根っこで膨らんだ歩道じゃ。ほんの数センチの膨らみでも松葉杖の先っちょが引っ掛かる。大した段差でなくとも、交通弱者にはつらい、と身をもって体験したのじゃ(^^;

  • 無頼庵老師である。

    これがワシの松葉杖姿じゃ(笑)

    そしてコチラが孫のチビチビの「おともだち」病院のメルちゃん(^^;

    ちなみに。
    車椅子に乗ったときは、こんな風に手で足を持ち上げて進んでおったのである(笑)

    うーん、全然顔が似てない(^^ゞ

    病院帰りに見かけた、桜とツーリストに囲まれるハチ公(^-^)

  • 無頼庵老師である。

    しばらく間が空いちゃったけど、青梅マラソンの続きじゃ(^^ゞ

    スタートの合図から十数分後(^^;
    ようやくゲストの三宅宏実選手に会える。か、かわいい(*^o^*)

    「へそまん」を過ぎたあたり。
    青梅線と並走するここ、青梅マラソンのなかでもお気に入りの場所の一つじゃ。

    やっと見えた折り返し地点。けっこうな登りである。

    2年ぶりに出会えた折り返しの巨大コーン。おひさ~~(^-^)

    そして苦しみつつもゴールしてメダルを受け取る。

    折り返し地点からゴールまで、全然写真がないとお気づきのあなた。鋭い!
    それはなぜか??
    帰路はへたばったり、足がつったりと写真を撮る余裕がなくなっておったのじゃ(^◇^;)
    いやいやまいったまいった(笑)

  • 無頼庵老師である。

    メルマガ連動、青梅マラソンの写真日記じゃ。

    マラソンスタート地点の玄関口、青梅線 河辺(かべ)駅の歓迎看板。

    駅前に天然温泉の日帰り風呂もあるので是非遊びにいってね(^-^)

    ゼッケン引き換え所にある、大量の救護キット。30kmだけでも1万5千人が走るのじゃから、このくらい必要なのじゃろうね(^^;。この救護セットのお世話にならないことを切に祈るばかりである。

    ワシには永遠に関わりがない着替えルーム(笑)

    大会前の散策
    沿道の肉屋さんで毎回買っているコロッケw

    無事を祈った岩神社。ちゃんと御賽銭もだしたのじゃ(^-^)/

    道が狭いので安全のためガードレールに巻かれている布団(^^;

    スタート場所にいっぱいいたコスプレランナー。
    みな頑張ろうっ!

    次回に続く。

  • 無頼庵老師である。

    2018年1月22日、冬は貼れることが多い太平洋側の各地に大雪が降ったのう。
    ワシの住む多摩地区も大雪警報が出ておったので、、、

    防水性の高いワークブーツと、雪道用のスパイクを用意した。
    いやいやブーツは正解であった。我が家辺りでも30cmは雪が積もったからのう。

    ワシの愛車の屋根の上である(^^;
    スパイクが効いたのは翌日の通勤路。お影でほとんど滑らずに会社まで行けたのじゃ。
    1000円少々で買えるので、ぜひひとつ買っておくことをお勧めしますぞ。