お笑い実話【やたらと…】アキバ漫遊記

無頼庵老師である。

ワシもちょくちょく出かける秋葉原の話である(^-^)
え、じーちゃん萌え萌えなの?、いやいやワシは秋葉原の旧石器時代の生き残りなので裏通りにある
ジャンク屋の段ボール箱を覗いては掘り出し物を探しておるのじゃよ。
決して違うところをのぞいたりしていないのである(^^;;;

—☆—☆—

秋葉原の大通りは大変歩きにくい。
新宿では困ることがないのに、アキバではどうも思い通りに歩くことができないのじゃ。

なぜか?
それは、やたらと人がぶつかってくるのである(^^;

ぶつかってくるのは日本人だけでなく観光客風の諸外国の方々もぶつかる(^^;
大勢の人にぶつかられながら観察して2つの理由に気づいたのじゃ。ひとつめは、看板を見上げたりキョロキョロして歩いておるから。こちらは外国人の方が多い。しっかし日本より治安の悪い国の方々だろうに、本国で危なくないのかのう(あせ)

その2として、明らかによけるのが下手な方々がいる。これは日本人のオタクに多い(^◇^;)。たぶん人ごみに慣れていないのと、そもそも人を避ける運動能力がなさそうでもある ゞ(^-^;

アキバの大通りの人ごみの中、身をかわしながらスタスタ歩くジジイがおったら、それはワシかも知れないぞ(^◇^;)b

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